高度な審美性を追及

大臼歯大臼歯インプラント2

 

 

 

 

本日の患者様は20代の女性の方。

左下5番目の歯が銀歯が被さっているのと、その手前に歯が保存不可能のためにご相談にお見えになった。

左下4番目の歯は破折しており、保存不可能のためインプラントとし、5番目の歯はジルコニアオールセラミックスとなった。

通常、インプラントの上部構造(被せ歯)はメタルボンドセラミッククラウン(裏打ちが金属の被せ歯)で行うのだが、2本並ぶ歯が違う材質では微妙な色合いに誤差が出てしまう。

そのため、上部構造にもジルコニアオールセラミックを使うこととなった。

通常より若干の追加料金がかかってしまうが、高度な審美性追及のために患者様がご決断なさった。


▲PAGE TOP

HOME » カウンセリング・レポート » インプラントと審美歯科 » 高度な審美性を追及

ビジネスブログ

インプラント

インプラント 個別無料相談会